小学校5,6年生の外国語が必修化されましたから、こういう身近な教室で英語を勉強しておくのはよいでしょう。
公文式の公式サイト>>http://www.kumon.ne.jp/

小学生英語には重点をおいています。
こども
いいところは、

◎ 真似して話すときにリズムに乗って話させること。
日本語と英語が違うのは日本語が必ず「頭」から入るのに対して、英語は「食って」入ることばが多いことです。
それは4拍子のリズムに合わせて初めて身に付きます。


◎ 英語の専用リスニング機器「E-Pencil」というツール。
ペン読とかベネッセのしまじろう英語にもついているものと同じようなアイテムですが、やはり自分で触れたところの単語が音で返ってくるのはダイレクトに利きます。

◎ 教室だからその子のレベルに合わせて進む。
学校のように全体のスピードに合わせていれば、足踏みしたり置いていかれたりするこどもがたくさん発生します。
公文は必然的に自分のスピードに合いますから、よいですね。